日本サイマティクス・セラピー研究会

サイマティクス・セラピーは人体の骨や筋肉、臓器が有する固有の周波数を、5つの音の調和音として患部に当て、共鳴・共振させて健康に戻す療法です。

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サイマティクス・セラピーを体験し、その素晴らしさに感動した一人です。新しい時代の代替療法、サイマティクス・セラピーを伝えることで人々の健康な生活に寄与したい…。
そんな思いからブログ管理人に名乗り出ました。サイマティクス・セラピーを実践されている多くのみなさまのアドバイスを受けながら、その情報を発信していきたいと思っています。

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動物に対するサイマティクスの効果   2010.11.18

イラスト02 ペット機械  イラスト01
                 

人間だけでなく、動物にもサイマティクスの周波数は効果を発揮します。
ペットに対するサイマティクスの臨床をご紹介します。

(症例1)チワワ 12歳 メス
症状:尿毒症で排尿が無ければ2~3日、排尿があっても1週間と診断されたが、サイマティクスの音を当ててその日に排尿があり持ち直した。

音を当てる際、最初の2~3回は飼い主がいないと不安な様子を見せたが、その後は音を当ててほしいそぶりを見せ、自発的にシーツに座るようになった。

その後、週3回音を当て、少しづつ食欲が出てきた。しかし、体力から見て今年の夏は越せないだろうと思われていたが、猛暑を乗り越え、獣医師から生きているのが不思議だと言われている。

(症例2)黒柴 11歳 メス
アトピーでステロイド剤を投与しており、副腎機能が極端に低下し、脱毛や目ヤニ、白内障の症状が見られた。
動物病院を極端に嫌う犬で、初めてサイマティクスの施療を受けた際は、ケージに入るのを嫌がり飼い主に噛みついたので、毛布にくるんでケージに入れサイマティクスを受けた。

しかし、3回目からは自分で進んでケージに入り、サイマティクスの施療を受けるようになった。音を当てている間は、いびきをかいて寝ている。

週に1回音を当てることにより、副腎や内蔵の機能が回復してきた。目ヤニも無くなったが、脱毛が激しかったため、脱毛を抑える音も使用し毛が生えてきた。

(症例3)雑種 12歳 オス
1歳半から骨髄性白血病で5年間寝たきりの状態にあり、頭部、腹部、背中、足などが化膿し悪臭を放っていた。
毛や皮膚が剥がれて赤身が露出し、痛々しい状態にあったが、毎日サイマティクス音を当てることにより、3か月で回復した。


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回復途中の写真。膿瘍が消失している。

治癒後
現在は毎日元気で散歩している。


よしむら動物病院  小野ペット
よしむら動物病院                おのペットクリニック

伊集院  WEST動物病院
伊集院動物病院                 WEST動物病院


あおぞら動物病院
 あおぞら動物病院


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 あい動物クリニック

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とよおか動物病院

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清水動物病院

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岩倉動物病院

日本サイマティクス・セラピー研究会 動物医療専門部会が発足します。
第1回部会は2010年12月19日(日)に開催しますが、今回は会員のみとさせていただきます。

≪ご注意≫
サイマティクスの類似商品につきまして、日本サイマティクス・セラピー研究会では保障致しかねます。
本研究会の臨床は、すべてサイマティック・リサーチの機器を使用したものです。
サイマティクスにご興味のある方は、下記あてにお問い合わせください。


≪お問い合わせ≫日本サイマティクス・セラピー研究会事務局
mail: horiuchi@cyma.co.jp
TEL052-618-8255
FAX052-618-8251

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