日本サイマティクス・セラピー研究会

サイマティクス・セラピーは人体の骨や筋肉、臓器が有する固有の周波数を、5つの音の調和音として患部に当て、共鳴・共振させて健康に戻す療法です。

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cymatics.therapy

Author:cymatics.therapy
サイマティクス・セラピーを体験し、その素晴らしさに感動した一人です。新しい時代の代替療法、サイマティクス・セラピーを伝えることで人々の健康な生活に寄与したい…。
そんな思いからブログ管理人に名乗り出ました。サイマティクス・セラピーを実践されている多くのみなさまのアドバイスを受けながら、その情報を発信していきたいと思っています。

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医師から送られたメッセージ   2009.01.03

自然治癒力を高める科学的療法です 

医学博士 吉村尚美(吉村眼科内科医院 副院長)

最近の医療では、人の身体は生命磁場のバランス力によって守られていることが判ってきました。
肉体の神経も筋肉も興奮すると、そこに生体電流が流れますが、その時に発生する磁場が
生体磁場と呼ばれています。
しかし、外傷やストレスなどを受けて、そのバランスが崩れると、眠れなくなったり、
疲れや痛みが生じます。つまり、私たちの身体はさまざまなサインで、生体磁場の乱れを
知らせているのです。サイマティクスは、この生体磁場を元の健全な状態に戻し、
自然治癒力を高めるお手伝いをする科学的療法です。それによって、人の身体を
病気になりにくい状態に戻し、パワーアップしていくのです。私も多くの患者さまに
サイマティクスの医学的応用をさせていただきながら、
新世紀の医療開発に貢献したいと願っています。


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医学博士 吉村 尚美
1956年生まれ。 1982年東京女子医科大学卒業
1988年熊本大学医学部大学院を修了
2001年1月三島市にて眼科併設の吉村眼科医院を開設
2003年1月医院名を吉村眼科内科医院に改名


サイマティクスの医療現場への応用 

医学博士 脇元敦彦

私はこのサイマティクスを主として、末期癌のペイン・ケア(疼痛緩和)を中心に使用した結果、
素晴らしい効果をあげています。末期癌疼痛のペイン・ケアには、通常、硫酸モルヒネや
鎮痛座薬を使用しますが、長期間使用すると、次第にその量が増加し、
嘔吐や胃腸への副作用も生じます。しかし、このサイマティクスを併用することで、
硫酸モルヒネなどの維持量が一定するとともに、副作用もおおむね消失します。
サイマティクスの用途は以上をはじめ、広範囲に及びます。心身共に健康で快適な
生活を送るために、さらに多くの利用方法が開発されることを心から望んでやみません。


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