日本サイマティクス・セラピー研究会

サイマティクス・セラピーは人体の骨や筋肉、臓器が有する固有の周波数を、5つの音の調和音として患部に当て、共鳴・共振させて健康に戻す療法です。

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サイマティクス・セラピーを体験し、その素晴らしさに感動した一人です。新しい時代の代替療法、サイマティクス・セラピーを伝えることで人々の健康な生活に寄与したい…。
そんな思いからブログ管理人に名乗り出ました。サイマティクス・セラピーを実践されている多くのみなさまのアドバイスを受けながら、その情報を発信していきたいと思っています。

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私に起きたサイマティクスの奇跡   2018.02.07


サイマティクスの体験談をご紹介します。

以前からサイマティクスは婦人科系の症状にきわめて有効であることが確認されていましたが、今回いただいた体験談もそれを追認するものでした。
サイマティクスがお役に立てたことを大変うれしく思います。


「・・・・名古屋の産婦人科にて、子宮筋腫が 1番大きいのが7センチで、それに続く大きさのものが2つあり、そしていくつもの予備軍があると言うことで、5〜6年後には子宮を摘出しなければならないと2人の先生から言われておりました。
それはとてもショックなものでした。

9月中ごろからサイマティクスの子宮、卵巣、ホルモンなどの婦人科系の音を当て始め、しゃがんでも息苦しくない、寝返りが打てる!などの痛みなど改善されてきている感触はありましたが、先日、山形大学附属病院で精密検査をしていただいたところ、3cmの子宮筋腫が一つのみになっていました!!

子宮を摘出する必要もないそうです。
もう少し続ければ必ず消えると確信しています。
また他の異常も見つかりませんでした。

今回の婦人科系の病気には、卵巣の腫れ、腹水、子宮内膜症もありましたが、今はサイマティクスがあれば、婦人科系の病気に苦しんでいるどれだけ多くの女性が救われるのだろうと本当に思うようになりました。
特に子宮筋腫や卵巣の腫れ、腹水、子宮内膜症などは薬も使っておらず、経過観察のみだったという事が、よりサイマティクスの効果を実証するものとなった気がいたします。

ストレス状態から高プロラクチン血症にも悩まされ、30あった値が、今では5,9にまで下がりました。
薬の副作用があった為、テルロンと言う薬が飲めなかった時に、1ヵ月薬を飲むのをやめるようにと病院の先生に言われ、サイマティクスのみを使用したところ、次の診察にて排卵ができていたことに先生が大変驚かれておりました。

婦人科系の音は、サイマティクスが得意とする分野だとお伺いしており、きっと多くの女性が希望を持って生きることができるのではないかと思います。

サイマティクスのオリジナルCDは、その方の症状や病態に見合った周波数を処方して作るオリジナルセラピーメニューを収録したCDです。私もセラピーを受けながら、自宅では婦人科系の疾患の音を、CDデッキに小型のスピーカーをつないで、9月中旬から1月半ばまで毎日あてたところで、このような結果が出ました。
ご自宅で流して頂くことで、ご家庭でのセラピーが可能です。

改めてサイマティクスのすごさを目の当たりにして驚きと共に、本当にたくさんの方が助かるのではないかなぁと思います。

私の飼ってきたペットたちもサイマティクスにお世話になってきました。
動物には猜疑心と言うものがないので、やはり効き目も大きいようです。
斜頸になったウサギは、もうダメかと思っていましたが、サイマティクスをあててから、2年も頑張ってくれたのです。

とても辛い症状、そして本当に多くの方が抱えていらっしゃる病気ですので、今回の私の体験がサイマティクスを沢山の方に知っていただけるきっかけになれるように何かお手伝いできることがあれば...と思っています。



「Lune et prune」 「私に起きたサイマティクスの奇跡」

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